天才兄弟?

自慢ではございませんが・・・ウチの子供たちのTVを見る時間は、1日に2時間程度です。

朝のTVのアニメのみ。

学校から帰ってきたら外で遊んでますのでTVはみません。
家の中にいたとしても、見ません。
そして、夕飯の時もTVはついておりません!


な~~~~~んて、偉そうに言いましたが・・・


この国、日本みたいにアニメとか子供番組があまりないんです(笑)
だからなんだけどね!


だいたい、昼間なんか、大人ですら見る番組がない(-_-;)


ネットのおかげで、日本のTVが見れるので昼間時間のある時はそれでゴロゴロ見ております。
(ちなみにロンハーは欠かさず見てます♥)


話はそれましたが・・・・

というわけで・・・・


朝、ウチの子供たちは、ひたすら唯一のアニメを見てるのですが・・・

今朝、あたしが起きてきたら・・・・


「ん?」


News??

あ!そっか・・・彼が見ていたんだ!

「ダディーは、もうお仕事行ったからチャンネル変えていいよ!」

「News見てるからいい。」


え?

「アニメ見ないの?」

「今度、はじまったやつ面白くないから・・・」



ええええええ!

で、News??????


そして、今朝は選挙の話題。

「マミー誰が勝ったか知ってる?」

「ジョンキーでしょ?!?」←今ひとつ分からない人。選挙行かなかったし(-_-;)

「あ~じゃ~〇〇負けたの?」

「え?誰?」

「〇〇党の人」
と、兄弟で口を揃えて言う。


(-_-;)

知らない・・・

ってか、マジで~~~~よくそんな人知ってるな~

この兄弟将来有望!!!

(知らないあたしが恥だけどね・・・)


「でもさ~僕は、リッチーがよかったな~」

え?ラグビー選手でしょそれ・・(-_-;)

「僕はダンカーター♥」

え?ちょっとあんたも・・・(-_-;)


「ダディーは?」
「ダディーはお仕事してるから・・・」
「そっか~」


オイオイ・・・あんたらPrime Ministerって・・いったい・・(-_-;)
すごい大事な仕事してるんだよ!


「仮面ライダーは?」
「うん!そうだね!」


え!仮面ライダーって・・・・仮面ライダーが首相の国って・・・(-_-;)



「あ!お天気はじまったよ!」
「本当だ!」


へ?お天気予報好き??


「イエーイ!っ僕当たり!今日は雨!!!!!最高気温が・・・」
「え~~~~また、負けた・・」


こいつら・・・天気予報でギャンブルか?!?!?!



一瞬でも、すごいと思った自分はなんだったのだろうか・・・。(笑)
でも、よかった・・・あたしが話についていけない・・。(笑)
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by mummy71 | 2011-11-28 04:49 | 子供ネタ(結構笑える)

山こえ谷越え

朝のクラス。
気分が重い。
でも、今日はJBの誕生日前日ということでサプライズのケーキとお花を渡します。
行かなくては行けない。

というか、今日行かなかったら行けなくなっちゃうよ。

そして、到着すると・・
22才が駆け寄ってくる。

なんだなんだ~~

「携帯にメッセージ送ったけど見た?
朝も電話したの!」

「あ~知らない。携帯どこかわかんないし~」

「そうなんだ~無視されてるのかと思ってたんだけどよかった~メールも書いたんだけど~」

「そうなの?」

と、とぼける。

「昨日はごめんね。」

ほほ~~~ん。
素直にそんなこと言えるんだ~(笑)

そして、それからしゃべるしゃべる・・・・
まるで別人(笑)


「あたしね~あなたが羨ましいな~って思ってたの~コリオ覚えるの早いし・・」

はぁ~?
お世辞で言ってるのかもしれないけど腹が立った。

「あんたちょっと!何言ってんのよ!どんだけ努力してると思ってんの!あたしはあんたの方がずっと羨ましいわ!若くて体力だってあるし、子供のクラス一緒にやってる時だって、あなたね~子供たちは本当にあなたが大好きなのよ!子供にあんだけすぐになつかれて・・・あたしなんて、毎回頭を悩ませてるんだからね!もう少し自分のラッキーな状況に気づきなさいよ!」

と、偉い剣幕でまくし立てた。

「え・・・あ・・・う・・・」苦笑い


こうして、言いたいことを全て言ってスッキリ。


クラスも無事終わり。
ケーキとお花も無事JBに渡されて、朝のクラスは終わった。


そして、JBに
「話がしたい」
と、呼ばれ・・・・

結局は、このチームにとどまることになった。

「大丈夫。乗り越えるから。(笑)あなたのビジネスを潰すようなことはしないわよ(笑)」

と、彼女を送り出したのでした。


そして、次の日、木曜日本番。

22才直々ウチにお迎えに来てくれ(笑)

「緊張だけどすごい楽しみなの~~~」

と、かなり張り切ってる。

あ~~いいな~若さだよな~
あたしの初めてのクラスなんて緊張でゲロでそうで・・(-_-;)
今日もそうだけどね~

と、思いながら話を聞いている。

「ボウボウワは大丈夫?緊張してるの?」
「してるわよ~ゲロでそう(笑)」

えええ~~~(笑)

そして、なんだかんだ言って21人の人が初クラスに来てくれたのだった。

「今日JBじゃないんだけど・・・いいの?」

と、ひとりひとりに確認しながらお金をもらったりチケットをクリックしたりしていたあたし・・・

「わかってるわ!あなたたちの初めてのクラスでしょ!」

と、みんな分かっていて来てくれている。(T_T)

嬉しくて泣きそうでした。

もちろん、あたしをサポートしてくれてる日本人のZUMBA部の面々も来てくれた。
最近はご無沙汰のMさんまでもがやってきた(笑)

そして、始まった50分クラス。


22才、すごい舞台度胸。
22才、思ったよりめちゃくちゃがんばる。

そして、何よりも楽しい。

二人で絡んだりしながら踊る。

生徒さんたちも舞台へ登って一緒に踊ってくれる。

いつものクラスとは違う一体感。

周りの、この二人をサポートしてあげないとという気持ちがクラス全体に一体感を生んだ。

とにかく楽しい。楽しくて笑顔が止まらない。

踊りはへたっぴ~でも、みんなが知ってる曲が全て入ってるので、あたしたちが間違っても彼女たちは踊れる。
下手をすれば彼女たちを見てあたしたちが踊れる(笑)

こうして、大成功の初回を迎えたのでした。


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by mummy71 | 2011-11-27 05:58 | 怒り

覚悟を決めての直訴

とりあえず、落ち着いてます。
いろいろ心配をおかけしました。
今日から予定通り、クラスが始まります。


一昨日の話ですが・・・・


夜のクラスに行く前に、チームメイトと話をしました。


彼女たちももちろん22才に振り回されて疲れきって諦め働いてる人たちです。(笑)


彼女たちに相談したことや彼女たちの話したことは、絶対内緒ということでいろいろ話を聞きました。
影で応援出来ても表立っては何も出来ない。
関わってない振りをする。
とのこと・・・・・・
なぜなら今のポジションを失いたくない・・・・。


それはそれでいいです。
わかります。


22才のJBに対する行動は異常です。


それでも、彼女を側に置くのですからそれを受け止めてそこに残るか、自分が去るかの選択しかない。

とのことです。



そして、その晩・・・

一番言いたくない事を言おうと覚悟を決めて、夜のクラスに行きました。
あたしはこのチームを辞める。
このままでは、自分のしたいZUMBAどころではない!
あまりにもあほらしすぎる・・・


そして、クラスに早目に行ってみたら・・・
例の22才しかいない。


ちっ!


「あ~~アレ?どうしたの????このクラス来てたっけ?」
「こないけど・・友達が今日来るから初日だしあたしも一緒に受けることにしたの!」
「ハウアーユー」

「ノットグット」

「え!どうしたの?」
「別に・・・」←すでにすごい態度が悪い
「あたしに話してみて!」

「イヤ!」

「え・・・・どうして!話をしてよ!!!」
「JBに先に話してからあんただよ。」

「え・・・」

「な・・・・なんで?話してよ。どうしたの~ね~どうしたの?」

「NO!」


うぜ~なこいつ!
と、外に出ようとしたら・・・


「あたしをこのままにして出ていかないで!!!!話をしてよ~ね~」


「嫌だって!じゃ~ね」


と、叫んでる彼女を尻目に出ていきました。


そして、待つこと10分。


こね~じゃね~かよ!!!
ま~いつも来るのギリなんだけどねJB.
今日は話をするのを諦めよう。


そこに友人登場!

「今日やっぱり一緒に出来そうもない。ごめんね」
「いいですよ~大丈夫ですか?」←事情を知ってる

そして、JB登場。

「あたし帰るから友達、今日初めてだからよろしくね」

「OKダーリン!あれ?どうしたの?」
「また今度話すよ。」
「ダメよ!来て!」
「いや時間ないし・・・」
「いいから来て!」


って事で無理やり引っ張られて話を・・・


「あたし彼女と一緒にチームティーチするの嫌!」
「あんな子供のようにすねたりする人と仕事なんてできない!あからさまに嫌がらせされてるのにどうしろっていうの!」
「どういうこと?」
なんだよ、知ってるだろう!と、思いながらも話す。
練習したくてもできなかったこと。
彼女が曲を送らなかったこと。
休暇の連絡をあたしにだけしなかったこと。
モロモロ・・・

そして、
「あたしここのチームにいるのもどうかと思う。あなたに憧れてココに入ってもっともっといろいろ学びたいと思っていたのに、幼稚な問題が次から次へと起こってきてそれどころではない!今日だってもっと練習したかった!あんなチャンスないのに!!!!」
「わかった!ちょっとまって!辞めることはちょっとまって!あたしも彼女と話するし・・・チームティーチはなんとかする。やらなくていいから!1日でも2日でも一人で出来る?」

「うん」

あ~でも、やっぱりこんなギリギリでこんなこと言い出すのはすごいアンプロフェッショナルだわあたし・・・
あ~むかつくけど、22才だってこんなこと聞いたら傷つくだろうな。
あ~あたしが問題作ってるんだ~~

あ~~~~


あたし今最低???
あ~~~



「あ~~~~~~~ごめん。この話保留にして!いや、今更変更と言ってももう時間がない!大丈夫やるから・・・・ただ、辞める件に関しては本気です。」

「あ~~~~~~~~やだけど、嫌いだけどこれを聞いたら傷つくだろうな~あ~~そういうのイヤ!自分を攻めてしまう・・・。あ~~~~~~~JB保留!保留にして!!!」


もうわけわからない状態になってるあたしでした。


とにかくクラスもはじまるしってことで「今夜電話して!」「わかった」
と出ていったあたしでした。



そして、その晩、結局は電話はしませんでしたが、JBには今までのいきさつと自分の気持ち、辞めるという意思を書いてメールをしました。


その晩ですが・・・22才からの携帯へのメッセージ

1件目「大丈夫どうしたの?」
2件目「明日一緒に練習しようよ」
3件目「メッセージおくってるんだけど見れてるかな?」

そして、次の日、Emailにて詫び状。
朝から携帯へ電話攻撃。


あたしは・・全て無視!


こうして、昨日の朝、クラスへ行ったのです。

続く・・・・


体力があったら明日また続き書きます(笑)
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by mummy71 | 2011-11-24 04:53 |

目が腫れてる(笑)

今朝は起きるのが辛かった~

そして、目が完全に腫れてます。

ププ・・・


昨日は、午後からず~~~~~~っと泣いてました(笑)


あたしまだこんな風に泣けるんだ~って、思うくらい涙が沢山でました。


泣くって体力を沢山使うことなんだな~って、思いました。


子供って「うわ~~~」って大泣きするけど、あれだけの体力を持ってるって事です。



自分の人生は、自分で動かないと変更できないことで、周りを動かそうなんていうのは、とんでもない思いあがりです。
自分が動いて風が通ることで、周りが動き始めることもあります。

でも、その時は自分はもうその場にいないのです。

損な役回りかもしれませんが、そういう役目の為に生まれてそうするために出会ってる人たちなのかもしれませんね~


人間どんな出会いにも意味があります。


大嫌いな相手でも・・・


こいつムカツク!と投げ出すのは簡単ですが、なぜこんな思いをしてむかついてなくちゃいけないんだろう。
と、立ち止まって考えてみることは自分の人生のステップアップになることでしょう。
辛い経験をしたときに目をつぶってしまっては、前には進んでいかないんでしょうね~
だから、ちゃんと現実を見て感じて・・・・
強くなる。


強くなれば、もっといろいろ見えてくる。
いろんな状況に対応しやすくなる。
自分の人生に幅も広がる。


逆境を越えて行った人ほど、年齢を重ねるごとに魅力が出ていると思ってます。


人生の成功者は金持ちになることだけではない。
心が豊かな人間になること。


きっと、あたしはそういう人間になるために生まれてきたと勝手に自分を美化して逆境を乗り越えて行こうと思ってます。


ま~今回のこと・・・あたしの初婚生活と離婚に比べたらど~~~って事ないです。
そして、サムのガンの事に比べたら・・・

自分でなんとでも出来ることですからね。

できないことの方が辛い!!!



でも、今、ハートブロークンって感じです。


久々に失恋?


信じてた大好きだった人に裏切られた気分(笑)



さてと・・・・今日もクラスに行って踊ってこよう!
ZUMBAに元気をもらってきます♥


行きたくないけど・・・行かなかったら多分もう行けなくなっちゃう・・・
だから、弱い自分に負けちゃダメ!
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by mummy71 | 2011-11-23 05:24 |

どいつもこいつも

あ~~~~どいつもこいつも!!!

と、イライラしております。

まず、今週一緒にチームティーチをする小娘にわざと意地悪されてます。
こいつ今一緒に子供のクラスを教えてます。

本当、むかつく!
お前な~~(-_-メ) 

自分がholiday取ることを、あたしだけには言わず、他のメンバーに代行を全て頼み・・

「みんな知ってると思うけど、ホリデーに行きます。その間の代行はこうだよね~。みんなの協力で助かりました~」

みたいなメールをみて愕然。

あたし・・聞いてない。

一言、「あたしは知りませんでした。楽しい休暇を」
と、速攻全員返信でメールを出してやりました。

そして、今日のチーム練習。
前から曲を送ってくれって言ってたのに送ってくれなくて、あたしは今週のクラスプランのリストが出来上がってませんでした。
が、彼女の曲を2曲もってないだけなので、もういいや~と思ってました。
それに彼女のIpodを使ってどうせ本番だし・・・
と・・・

しかし、今日のチーム練習の時にそれを持ってこなくて・・・自分のやる曲しかもってない。

え!!!!

JB(チームリーダー)には「ボウボウワもってないの?」「全部はもってない。」
「それでは練習出来ないでしょ!」「ごめん・・・・」悔しい・・・・

「曲を送ってくれって頼んだけど彼女が送ってくれてなかったのでクラスプランが作れなかった。でも、ごめん」

悔しい~~~~。


そして、チーム練習。
自分でやると言った曲を彼女が踊る。

全然踊れない。

止まる。

戸惑う・・

怒る。

やりたくないといじける。


そして、泣く。



おんどりゃ~ふざけとんのか!!!


人に意地悪するならそれだけのことしろボケ!



周りはみんな彼女をなだめて持ち上げて・・・


あたしはもっと練習したい。

せっかく鏡のあるスタジオで練習できてるのに・・・

あたしが、他の曲のローインパクトを教えてくれと頼みJBに指導を受ける。
その曲は彼女がメインイントラなのであたしは、サブのローインパクト。

しかし、踊りだしたら、隣であたしに教えてるJBのローインパクトに目がいってしまい気が散ると来たもんだ!!!!!

そして、またいじける。怒る。


「どうしたの。今の気持ちをちゃんとあたしたちに話して!」

「なんでもないよ。ただ出来ない。」

チラとあたしを見る。


ダメだ・・・あたしが泣きそう・・・。
悔しくて悔しくて泣きそう・・・


「3分したら戻ってきます~~~♫」


と、外に出る。

歩く歩く歩く・・・・・

悔しい~あんな、小娘に・・・・
それも、はっきりいって全く実力もなくZUMBAへの情熱もない小娘に・・・


「一人ではクラスは、できないけど誰か一緒にやってくれるなら代行します」

という彼女のメールに・・

「じゃ~一緒にやろうか!」

と、言ったあたしが馬鹿だった。


あたし、一人でもう出来る。
なのに・・・・


バカバカバカ!!!

彼女の性格もZUMBAもわかってるのに・・・


ば~~~~~~か!!



悔しいよ~~悔しいよ~~~



でも、絶対負けない!!!!!


負けないから!!!!!!


クラスを絶対成功させてやる!!!!!!!!



火に油を注いでるんじゃボケ!この小娘!!!!!
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by mummy71 | 2011-11-22 08:07 | 怒り

夢の1週間

本日月曜日!1週間が始まる!!
(週って本当は、日曜から始まるの?それとも月曜から???気分的には月曜がスタートですね。)


ZUMBAザンマイ♥


それも、あたしがインストラクター♥



ドキドキです。


今日、月曜日が唯一ゆっくりできる日になりそうです。
といっても、食料品買い物行って、子供の靴見に行って・・安売りのコメ買いに行って・・保険屋さんとの打ち合わせに行って・・と、やること盛りだくさん(T_T)


明日火曜日は、スタジオにてチーム練習があります!
これも楽しみ!
鏡があるスタジオでの練習は初めてです。
でも、鏡見ちゃうと落ち込むのよね~
本当に、想像してる自分とあまりにかけはなれていて・・・自分の中ではジャネットジャクソン並みに踊ってるんだけど(笑)
現実は、ひょっとこ踊り!!!(#^.^#)

そして、夜はダブルZUMBA!Toningという筋トレZUMBAと普通のZUMBAを受けてきます!
そして、水曜は朝のZUMBAに夜はあたしのDutyですので、JBの隣でローインパクトで踊るために前に出ます♥

木曜の朝のToningもあたしのDutyなので、出席しないといけない。受付してから踊ります。
そして、夕方にはTomicという子供のクラスがあり、そこでは4~6才の子供のインストラクターをしております♫


そして、その日の夜・・・
チームメイトと2人でステージに上がります。
ドキドキ・・♥
代行のZUMBA。
初のチームティーチ・・・

金曜の朝のZUMBAも出席します。
ここチャーチに残ってるチームメイトは4人ですから、あたしたちでJBたちの留守をしっかり守ってクラスを盛り上げなくてはなりません!

そして、土曜はあたしのデビューをやったトンガのクラスです。
ここは一人で12曲またやります!!!
3回目とは言え緊張です。

そして、日曜の夕方のクラスもまたチームメイトとチームティーチ。

そして、最後は来週の月曜日の夜です。

明日から1週間ZUMBAザンマイ。
それも、夢のインストラクターとして・・・・

体力の限界が気になります。
健康にいいものを食べて体を作り、しっかり睡眠を取って体力を温存したいと思います。
あとは、笑顔と情熱で乗り切るぞ!


よっしゃ!!!
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by mummy71 | 2011-11-21 05:21 |

宿題

最近、長男の宿題はダディーが担当になってきています。

なんせ、本読み・・・難しくて、長男がわからない単語はあたしにはさっぱりです。(T_T)

昨日は、次男の宿題を見ていたのですが・・・・

とにかく、次男、読めない単語が多くて止まるんです。

でもって・・その単語・・・あたしも分からない・・Σ(゚Д゚|||)


「ね~なんで、こんな難しいレベルの本になってるのよ!」

「先週から、上がったの・・・。前のレベルはもう簡単だから・・・」

え!そうなの・・(-_-;)
先週のも結構難しかった。

「マミー、これはなんて読むの?」
「え?えっとね・・・」

・・・・・・・
・・・・・・・


「〇〇だよ!」

え?

振り向くと長男が覗いてる。


「へ~~~どういう意味?」
「恐いとかそういう感じ。」
「へ~~~~」


コンティニュー

「マミーこれは?」
「え?どれ?え・・・・えっと・・・(-_-;)」



「〇〇だよ!」


え・・(-_-;)


コンティニュー


「マミーこれは・・・あ!いいや!コール~~これ何?」
「〇〇だよ。〇〇って意味!」


・・・・・・・・Σ(|||▽||| )



母、落第・・・・・・(T_T)



「これからは、コールに宿題見てもらうからいいよ!マミーはご飯作ってて♥」
「うん。そうだよマミー。僕の方が出来るから大丈夫!」


Σ(|||▽||| )
7才に言われた・・・・・

ということで、あたしは飯炊きババーのみ。




我が家、息子両方同時に、親離れ完了。


号泣(T_T)
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by mummy71 | 2011-11-17 07:55 | 子供ネタ(結構笑える)

近況

またまた、サボリ気味のあたくしですが・・

実は・・・・

今週、友人の息子さんの学校でZUMBATomicという子供のZUMBAのデモをやります。
そこで、学校の方が気に入ってくれたらそこで子供にZUMBAを教えることになりそうです。

その練習に明け暮れてます。


そして、来週・・・なんと3クラス、JBの代行でクラスを持ちます!
ローリーという22才の若い子と組んでやります。

その選曲と練習にも明け暮れてました。

そして、その週にまたトンガのコミュニティーのクラスも代行します。
それは一人で12曲・・・・

来週は、いつも持ってる子供のクラスと入れてなんと5クラスもあたしがインストラクターです!!!!

キャ♥


しかし、緊張・・・(-_-;)
そして、もうすでに気持ち的に疲れてる・・・(笑)



明日もまたがんばって練習してます♫


そうそう、毎週木曜日の子供のクラスは、とっても苦労しております(笑)

なんせ、4~6才の子供を教えてるのですが・・・集中力が続かない(T_T)
なので、てんやわんやですよ。


でも、こうして好きなことでお給料がもらえるって本当に幸せです♥



まだまだ、スタート地点ですが、これからも頑張りますので応援よろしくね★
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by mummy71 | 2011-11-16 16:15 |

てなことで行ってきました。
本当は現地で集合のはずが、車を出して欲しいとの要望で郊外の彼の会社まで子供たちとともに行きました。
遅れて着いたにも関わらず、予定が押していたようで、そこからしばらく待たされることに・・・(-_-;)


ビルの中に入ると、日本人の団体様が10人以上いらっしゃいました。


「こんにちわ!主人がいつもお世話になってます。」


で、いいんだよな・・と、思いながら頭を下げてご挨拶。
以外にも女性が多い。びっくり!

挨拶の後、彼の職場の食堂でコーヒーを飲みながら待たせてもらうことにした。
子どもとともに、Vipの待合室にいるのは嫌だったのでそそくさと逃げる(笑)



待つこと30分・・
子供たちもお腹が空いて限界。
あたしもお腹が空いて限界。(笑)


やっと移動し始めた。



そして、ついた丘の上のボスのお宅は・・


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デカイ!!!(-_-;)


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裏庭には、大きなプールとその向こうにテニスコート(-_-;)

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デッキにはオーナメントのレトロな電話と電話ボックス・・・
つ~~か、 庭、マジで広い!!
芝刈りしたら1日仕事?!?!?


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こちらリビングダイニング。
シーリングが高くて素敵♥


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さすがKIWI!デザート豊富(笑)


日本からの団体様に、ボソリと聞かれた。
「失礼だけど・・・これでおいくらくらいするの?このお宅・・」


「う~~~ん。このへんは、結構高級住宅地だから・・・ミリオン・・日本円で8千万くらいでしょうかね~」

「え!!!8千万!!!!!!ウチと同じ価格で土地も家も十倍だよ!!!」



え・・・八千万もする家に住んでんの?この人・・(-_-;)すげ~。
それも・・北海道?
北海道って確か家の価格とか安くて住みやすいって聞いたけど・・・(-_-;)


他の方が・・
「え?でも、おウチ、かなり安く買えるって聞いてたけど・・」
「15年くらい前でしたら安かったですよ。」
「そうそう、あたしが初めて来たのはその頃だったわ!」
「当時だったらいくらくらいで買えると思う?」

「う~~~~~ん。多分3千万くらいじゃないでしょうかね・・」

「えええええ!!!安い!!!」


みんなビックリ!


当時ならね・・。今は、絶対無理無理。


そして、この後BBQが始まり皆さん飲んで食べて・・・。

写真を撮るのを忘れましたが、隣に大きなリビングがあって、そちらでみんなで座って食べました。
10人近くのサイエンティストに囲まれたあたし・・・(-_-;)


よくよく聞いてみるとみんな大学の教授、助教授!

ひょえ~~~


無縁(笑)



結構酔っ払ってきてみんな気さくに話し出した。


(笑)


その中でも80すぎの現役の方がいて・・・
その人に、
「君のパートナーはどういう仕事をしてるの?」
と、質問。


「う~~~ん。よくわからないのですが、染色らしいです(笑)難しくて・・(#^.^#)」

「おおお!染色の部門か~」

「大学で勉強したものをそのまま使ってるみたいです。なんか、趣味が仕事になったって感じで楽しいみたいですよ。いろいろ発見するの・・(笑)」

「おおおお!わたしも今だにそうだ!若い人でそういう部門でそう感じるのは今時いないな~いいね~彼と話できるかな?」

「あ・・・連れてきますよ。」

と、ウチの彼を連れてきた。


そしたら、隣にいた女性に
「あなたチャンスよ!隣でしっかりサポートしなさい!」


え?
何が?

「はぁ~そうなんですか?」
「彼はこの世界では、かなり有名な人なの。世界に通じる人よ!」


えええええ!

そんなこと言われても(-_-;)


「あたし・・全然、彼の仕事わからないんですが・・・(-_-;)」
「いいのよ。隣で聞いていれば・・」


おおおおお!
なんか、日本のドラマの世界(笑)


という訳で、隣にいました。


はい・・・隣にいて・・しっかり・・・・


BBQにむさぼりついてました。(笑)



その先生、すご~~~~~~く素敵なおじいちゃんでしたよ。
話をしていて80過ぎなんて思えませんでした。



他の方々も、思ったより面白くて・・一人60すぎの方が来年結婚するという話をしていて、「いいですね~第二の青春♥」なんて言っていたら・・
「違うのよ!この人初婚!!!相手も初婚!!!会って2週間で決めたのよ!!」

オヨヨッヨ!すげ~~~♥

「おおおおおお!いいですね~~~~~。素敵だわ♥恋に年齢はないですよね~~おめでとうございます。遊び人もとうとう年貢の収めどきですか!(笑)」

「あなたうまいこと言うわね~そうそう、この遊び人もとうとうよ!!!」

爆笑

なかなか面白い面々。


大阪の方もいらっしゃって、13才年下。
写真を見たけど、綺麗な人だった。
美女と野獣かよ!!!

思わす!

「え!奥さんすごい綺麗!」


と、言ってしまった(-_-;)


「結婚してくれってせがまれて大変だったんだよ~」

「奥さんココにいないからなんとでも言えますよね~(笑)」

「あら!そうなのよ!あなた中々盲点付いてくるわね!」

爆笑


あ・・・つい・・・普段のあたしが・・(-_-;)


「なんて・・・素敵なカップルですよ♥」
フォロー(-_-;)


途中、他の女性から・・
「あなた長いのココ?」
「はい!」
「いいわね~~~こういうお席でも、日本みたいに女性が気を遣わないで男性が動いてくれるなんて~羨ましいわ~~」
「え?そうですか?」
「だって、日本だったら男性の空いたグラスをみたらおシャクしたり大変でしょ~こういう席・・」


はっ!!!


そうでした(-_-;)
忘れてました。
そんな、会社のシステム。


もしかして・・・あたし、日本人のおえらいさんを接待する、若手社員の奥さん?!?!?!


今気づいた・・・

あ~あ~あ~あ~

一番態度でかくて動かない(-_-;)


嫌味かしら?それとも、本当にそう思ってるのかしら?

ドキドキ・・

「いいわよね~こういう生活。あたしも憧れちゃう♥あたし、まだ独身なの。どうしたら、素敵な人見つけられると思う?」

え?(笑)

本当にそう思ってくれてるんだ・・よかった(-_-;)

「女性で助教授なさってたら、お忙しくてチャンスがないですよね~素敵な人なのに~~~チャンスを作ったら絶対すぐですよ!外に出る機会が少ないんではないですか?」

「そうなのよ!そうなの!!!!やっぱりでないとダメよね。」

「出たらすぐですよ(^_-)-☆だって、すごく素敵だなって思いますよ!」

「そお!ありがとう♥」


大丈夫よねあたし大丈夫よね。
接待してるわよね・・(-_-;)




ということで、こんな時間が続き・・・


やっと、数時間後、あたしたちは帰宅することに・・
子連れだったので、早々の帰宅。


もちろん、この後、帰路途中にある友人宅を襲撃。

「疲れた~~~敬語とか忘れちゃったよもぅ~~~(-_-;)」

と、飲み始めたら止まらない。

友人宅の迷惑も顧みず飲むわ食うわ・・・
そして、そのあとは記憶がございませぬ。

次の日、かなり酷い二日酔いでした。
オエ~~(-_-;)




でも、なかなか楽しかったです。
久々の日本のあの雰囲気(笑)


無事?終わったBBQでした。


しかし、あの家大きかった~~
ウチの彼も今の会社にいたらいつかはあんな家持てるのだろうか??
今は安月給だけど・・我慢よね♥
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by mummy71 | 2011-11-14 06:14 | ニュージーランド

サイエンティストのBBQ

キャ~~今日は

2011.11.11(#^.^#)


なんかこういうゴロって好き。
そして、現在こちらは11時♥

とくした気分。

(何が?とか突っ込まないで・・・)


今日は、こちら祝日です。
これから何をするかと申しますと、彼の会社のBBQに参加してまいります。

日本からサイエンティストが来てるとかで・・・・
招待されました。(-_-;)


服装も、ビジネスカジュアルで来てね。
化粧はあまり濃いめではなく・・・・
子供たちも、いつもよりちゃんとした服で・・・
だからと、かしこまりすぎないように・・・


って・・・

(-_-メ) 


どうしれ!ってさ!


分かりません。


来ていく服も、何を会話するかも・・・・



前回、彼の会社に訪問に行ったとき、出てきた同僚の方は、ズボンを胸の当たりまで上げてはいてました。
そして、まったく分からないジョーダンを言われて笑わなかったのはあたしだけ(-_-;)



あ~また、この状況に立つのね。



2011.11.11!
多分午後1時くらいにスタートです。(笑)

何が起こるかな~~~プ。
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by mummy71 | 2011-11-11 07:51 | ニュージーランド